ちょっとずつ白目の割合が増えます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
まさよしと達郎
山崎まさよしと山下達郎を素で間違えました。
間違えたと言うか、ごっちゃになったと言うか。

母「山崎まさよしの”まさよし”は平仮名だよね?」
私「えー そうだよ」
母「はいはい」
~1分経過~
私「ゴメン。やっぱり漢字で”達郎”だわ」
母「・・・・達郎って、山下達郎?」
私「あ」

恥ずかしい思いをしました。
この2人しょっちゅう間違えるんですよね。何でだろう。
私だけ?やっぱり私だけですかね?
どっちも結構好きなんですけどね。
多分顔じゃ判別できません。
声でも分からないかも(ぇ

・・・・どっちも結構好きなんですけどね。
いやホント。



久しぶりにテレビ見て泣きました。
NHKでやってる「雪の女王」を見て。
見た人は分かると思いますが、悲しい話でした。
毎話1回限りの登場人物がいる(はず)のですが、今回はマッチ売りの少女の話。
この女の子役が大谷育江(ワンピースのチョッパーとかおジャ魔女どれみのハナちゃんの人)なのがまた結構ツボでして・・・
最後に死んでしまうシーンで涙がボロボロと。

私は、泣ける映画を探したりとか、泣ける曲を聴いたりとか、とにかく泣きたがるタイプの人間とは違うつもりですが、悲しい話を見たり読んだりすると泣けてきます。
感動的な話じゃぁ感動はしても泣きはしないんですけどね。
悲しい話だとすぐに涙が出ます。
母をたずねて三千里を見たときも泣いたし。
だからって悲しい話が特に好きってわけでもないんですが。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。