ちょっとずつ白目の割合が増えます。
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母の虐め 漫画の薦め ババァの虐め
母さん。
弁当にがんもどきって、どういうことだい。

母さん。
このメロン、食べやすいように一切れずつ取れるようにしてあるのに、何で1つだけ取れないようになってるんだい。



どうも。 ムシキングを見て泣きそうになったグスです。
お姉ちゃんのフリをしてくれだなんて泣けるに決まってるじゃないですか。 お母さんが病弱なのもミソ。
というかこの書き出し久しぶりですね。


今日からまた補習。
何かもう本当に大阪に行ったのか疑わしくなってきました(ぇ
地元が平凡すぎて(それがいいのですが)大阪とのギャップに私の脳が対応しきれていないようです。
大阪で何も買ってなかったら多分、さらに行った実感がなくなってしまったことでしょう。

大阪で買った物の1つとして、漫画「ぱにぽに」
「何で大阪まで行って漫画なんか買うのさ」 と聞かれたら、ただただ「読みたかったから」と答えるほかない買い物。 でもこれ、面白い。
帰りのバスの中、5Cの席で終始ニヤニヤしながら読んでました。
キャラのデフォルメが非情にいいのと、ベッキーが可愛い。 そう、可愛い。
あと、ギャグセンスもいい。ツボ、かなりツボ。 妙な比喩表現を用いるなら空のペットボトルに水を入れるような(わかんねぇよ)
どうやら、私が物を面白いと認定する要素として「終始ニヤケ面」というのがあるらしい。
面白いからおススメです。

私、おススメ多いですね。
この際おススメするものをまとめてコンテンツ化してみようかしら。
何でもかんでも面白いと思ったものをクローズアップして。
気がむいたらやってみましょうかね。


今更ですが私、男ですよ。
語尾に「かしら」とか付こうが、一人称が「私」だろうが、私は男です。
何か不安になったので言ってみるテスト。




今日は遅刻ギリギリ(と言うか遅刻)で教室に入りました。
私の席は一番右の廊下側の列の一番後ろ。
誰も気がつく様子無し。
担任のババァに呼ばれて返事をしたら「うぉ! いたの!?」と友達に言われた。 ひどいなぁ。
どうやらババァは私が休むということも、いつまで休むのかも言ってなかったようです。
祖母の家に などと意味深(どこが)な台詞を言ったせいでババァに余計な気を使わせたのかもしれませんね。 いや、やっぱりそれは無いか。

いろんな教科のノートを写したりとか、どこまで授業が進んだかを聞いたりとか、忙しく休憩時間を過ごして3時間目の古典の授業。 助動詞の小テストがありました。
何一つ解けてない俺を見て、

ババァ「あんた、授業までに人に範囲聞いて少しでも覚えるとかせんかったんかいなぁ~」(せんかった=しなかった)

という感じで言いたいことだけ言って逃げるババァ。 言い訳ぐらいさせろ、妖怪・独身癖毛黄色眼鏡ババァめ。
離れていく背中をめがけてファイアの呪文を唱えてみたりしても無意味だということは百も承知でしたよ。
というかババァほどの敵になるとファイアくらいじゃ効かないか?



遅れた宿題頑張りたいと思います。
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