ちょっとずつ白目の割合が増えます。
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ついに眼鏡
今日は、先週の土曜授業をした代わりのテストの中休み。
つーわけで眼科に行ってきました。
この頃黒板の字が読めなくなってきまして、一番前なのにね、それで眼鏡が必要かどうか調べに行ったんです。

9時45分頃に着いて、待合室の隅でぼんやりしていたのですが、これがもうえらく待たせる。呼ばれるまでに45分くらいかかり、それまでずっとコックリコックリ舟を漕いでました。
ようやく呼ばれて検査室へ。
看護婦さんに「四月に学校で検査したときはいくらありましたか」と聞かれたので、「右が1で、左は0.7くらいあったと思います」と言う。これはまぁ記憶をいじられでもしてなければ本当のはず。
まず、よく分からない機械に顎を乗っけて穴を覗いて、中に映る家がぼやけたりくっきりしたりするのを眺める。
次はあの、片目を隠して輪のどこが切れてるかを言うやつ。やってる途中で看護婦さんに「これじゃ黒板の字は見えないよねぇ」と言われた。
次は診察室に入り、部屋を暗くして奥の壁にある赤と緑のランプを見たり、最初にやったようなのをもう一度やったり。

先生「もう0.3くらいしかないから、授業のときとかは眼鏡かけたほうがいいです」


あれぇ・・・
どうやら私のイーグルアイもだいぶ衰えたらしい。

どうやら高校に入ってからというもの、視力はメキメキと低下したようです。毎日パソコンを睨み続けた結果なのでしょうか、エボンの賜物ですか。
・・・エボンの教えでは、機械はご法度でしたっけ。
家で眼鏡をかけてないのは私だけで、ゲームをしまくっているにもかかわらず大丈夫、だったのは中学の頃までの話だったようです。

そうかそうか・・・、私もついに眼鏡っ娘デビューするのか。

で、検査室に戻って、今度はレンズをとっかえひっかえ出来る丸眼鏡を装着して、もう一度視力検査。
目に合う度を探して、キツく感じたりしないかをテストするために、かけたまま待合室で待てとか。
キツく感じるか、とは勿論眼鏡の度のことなのでしょうが、そんな事よりも頭がキツイ。耳にかける部分がもの凄い締め付けでして、側頭部が痛いんです。
で、しばらく後にまた呼ばれ、

看護婦さん「キツく感じませんでしたか?
私「とてもキツかったです

とは思いつつも勿論言わない、度の話なんだから。

全く気付かなかったのですが、自転車の鍵を落としてしまったようで、金を払うときに渡してもらいました。あぁありがとふ・・
処方箋をもらって帰りました。


帰りがけにコンビニによって、マガジンを立ち読み。ネギま!を読む。
ナギかっちょえー。私はずっとこの路線でも別に構わない。

次は絶望先生、地味に面白い。
エア・ギア休載でガッカリ。




今日は勉強もそこそこに(ダメじゃん)某イラストサイトの漫画を読んでいたのですがー。
それがまたヒジョーに面白くてですね、気に入ったものに影響されやすい私は、やはり漫画を描いてみたくなったわけです。
望み薄ですが、恥を覚悟でそのうち描くかも知れません
望み薄です。
だって、模写しか出来ないんだもの。
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