ちょっとずつ白目の割合が増えます。
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ワンダと巨像やりてー
マラソン大会の翌日ともなれば、順位などの話をしている人は多く見かけます。
で、

「グスは何位だった?」
私「いや、俺は」
「あ、そうか。グスは走ってないんだっけ」

・・・・何か取り残された気分になります。
まぁ走ったところで、体育会系なうちのクラスの中では結果的に取り残された気分になるんでしょうけども。




個人面談で「家庭学習の時間が少ない」と言われたのに、帰るなりゲームをしていたら、電話が一本。

私「もしもし」
相手「○○さんのお宅ですか?」(○には好きな苗字を入れよう)
私「あ、はい」
相手「山田といいますけど、シュウイチロウさんはいらっしゃいますか?」
私「あ、いえ、今は居ません」
相手「何時頃に帰られますか?」
私「えー、ちょっと分かりませんね」
相手「そうですか。では、またおかけします」

若い女性の声。
名乗り方からして既に親しいような感じを受けるのですが、知らない人。
そもそも家に「シュウイチロウ」という人間はいないんです。が、私の兄の名前を漢字で書いたとき、読み方を変えればこうなるので意味を汲み取ってスルー。名前を間違える時点で、兄の知り合いという線は消えました。
で、「今は居ません」と答えたものの、兄は4月から独り暮らしを始めたので、数ヶ月帰ってくる予定はありません。

つまりは勧誘か何かだと思うのですが、名前を間違えるのなんて初めて聞いた。
胡散臭さ丸出し。


このような事があって、仕様も無いことを1つ想いつきました。
「逆無言電話」
読んで字の如し。
今日みたいな電話がかかってきたときに、こっちが黙り込んで相手の反応をうかがう、どうしようもない遊び。
今度やってみます。
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