ちょっとずつ白目の割合が増えます。
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想いが!
キバかっこわるいです。
いや、違うな。ベルトが・・・。

そうだ、キバットがダサいんだ!




今週のプリキュアはよかったなぁ。
坂上ってる辺りはかなり手抜きだったのに、戦闘シーン以後動きすぎだろwww
作画すげー。



仕方ないのかも分からんけど、無理に5人全員を画面におさめなくてもいいんじゃないかね・・・。

突っ込む→はじかれる→全員一箇所に着地
って不自然すぎだろ常考。
それが不自然に見えるか見えないかが先週と今週の差のような気もする。



そんなことよりも、うららかわいいようらら。













こういうのってミクシの日記に書くかどうか迷う。
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試験のために明日出発。
明後日試験。

クラスに4人も同じ大学受ける友達がいて、泊まる宿も一緒だから修学旅行気分wwwwwwwwwwwwwww

これは受かる。
終章
だいぶあやふやになってきた。



初詣は想像以上に早く終わってしまった。
初詣だけして帰るということになっていたけど、あまりにも味気ない。

俺「どっかよる所ある?」
♀「・・・・・」(無いらしい、多分)

そもそも元日に開いてる店なんて無い。
どうしようもないので自転車にまたがる。
待ち合わせ場所に引き返す。

CD屋の前を通りかかったので聞いた。

俺「何か、好きなアーティストとかは?」
♀「・・・・・」(メールで聞いたらEXILEだった)

ひょっとしたら聞こえてないのかもしれない。でも聞き返してこない。なら言い直すべきじゃないのかもしれない。いや・・・どうなんだ?
そんな感じで再発言のタイミングは通り過ぎる。


待ち合わせ場所にしてたブックオフに帰還。
開店準備が始まっていた。
こっちは全く始まっていなかった。
自転車から降りても、帰るとも帰らないとも微妙なふいんき(なぜry)になり、とりあえず道路を眺めながら棒立ちになる。
これは・・・どうすればいい。
寒い。

喋らないまま数分経過。

俺「モス開いてるかなぁ、開いてるならちょっと入って・・・」喋りづら過ぎて尻すぼみになった。
♀「・・・・・」店の前を通ってきたくせに何も言ってくれない。
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」

数分経過。
さっきから中学生が一人うろうろしてる。さぞ滑稽に見えるだろう。

俺「・・・家まで送ろうか?」
♀「・・・へ?あ、いや、いいよ。家遠いし」
俺「あ、そう?」
♀「・・・・・」
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」

数分経過。
目の前の服屋が開店、客が入りだした。

俺「BINGOYA行ってみるとか」
♀「・・・・・」
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」

数分経過。
俺何やってるんだろう。

俺「やっぱりさ、家まで送ろうか?」
♀「いや、いいよいいよ」
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」

数分経過。
そろそろ耐えかねる。

俺「・・・じゃぁ、今日はこれで・・・お開きって・・・ことで?」
♀「・・うん」
俺「じゃ、また」



棒立ちタイムだけでゆうに3~40分である。
こんなはずじゃなかった・・・。

この日はメールも来なかった。俺も何て送っていいか分からん。




と、まぁこんな感じで終わった。



























































2月18日、フられた\(^o^)/






細かいくだりは今度。
ムチムチしてた
あんな金髪美人が俺の彼女・・・!
エロい!ていうか何人?



そういう夢を見た。
一応彼女いるのに('A`)






彼氏wwwwなんだからwwwwwwwwwwwww
電話番号wwwwwwwwwくらいwww教えてくれてもwwwwwwwwwwww
メールが返ってきません
まぁ俺のリア充ぶりを見てくれよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww






20分の遅刻で♀到着。榊に最期にメールを送ったのがそのくらいの時間だったから多分合ってる。

俺「おはよう。あけましておめでとうございます」
♀「おめでとう」
俺「・・・・」
♀「・・・・」
俺「えーっと、んじゃぁ行こうか。荷物はー・・かごに入れればいいよ」

♀は予想通り徒歩で来たのでここから先の移動は無論二人乗りとなる。そんな話しはしてなかったけど、あっちだってそのつもりで来ただろう。
俺は二人乗り嫌いだけど、それは時と場合ってヤツ。
先に俺がチャリに乗り、後ろに♀が・・・なかなか乗らない、乗った。

二人乗りといえば・・・?腰に腕をまわして・・・!?あててんのよ・・・!!?


なんて事にはならず、それどころか腰に腕がまわされる様子もない。
まさか自分から「ほら、危ないからつかまって!」なんて言えるワケもない。
後ろが見えないから知る由も無いが、どうやってバランスとってたんだろう。
だが問題はそこじゃない。


出発直後。
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」

出発してしばらく後。
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」
俺「・・・・・」
♀「・・・・・」


説明しよう!
筆者が年上のおねーさんが好みであるのは、年上の、大人のなんたるかでリードして欲しいからである。(積極的に会話をふって欲しいワケさ)
引っ張ってもらってテンションが上がれば会話も弾むのだが、自分からはそれが出来ない受動的な人間なのだ!
相手が男ならその限りではないが、ここ数年女子とまともに会話をしてない筆者には辛いものがあるし、なにより相手は筆者以上に受動的なのだった。


流石に危機感を覚える。
俺「・・・昨日何かテレビ見た?」
♀「・・・紅白見てた」
俺「紅白ってさぁ、つまらないと思うけどなぁ」
♀「・・・・・」
俺「・・・・・」

目的地到着寸前。
俺「・・あ、ほら、あれが北高ね。来た事ある?」
♀「・・・・・」

目的地到着。
俺「はい、着きました」
♀「・・・・・」(チャリから降りる)
俺「じゃぁ、どっかとめてくる」
♀「・・・・・」


俺の気のせいかなあ、一言しか喋ってくれてないぞ。
道中あまりに無言なので、本当に後ろに人がいるのかどうか本気で不安になった。

神社に着いた。
境内には長いような短いような石段を登らなければならず、石段は雪でぬれていた。
そして♀の履物を見ると、なんかヒールになってる。
これで凹凸のある石段を登るのか・・・、と不安になった俺が♀より後ろを歩くのは本能のなせる技。


だんだん書くの面倒になってきた。
境内に到着。
財布に入っていた小銭を全部、といっても300円くらいを賽銭箱にブチ込む。
手を合わせて学業成就と、一応♀と長続きさせてもらえるようお願いしてみた。
♀も硬貨ひとつ入れてたけど、何かは分かんなかった。

俺「何お願いしたの?」
♀「フフッ、秘密♪」

もちろん妄想。
現実はこれだぁ、ワン トゥッ スリィ

俺「・・・・・」
♀「・・・・・」



その後、前にいた家族をに習って、境内を一周ぐるり。
数メートルおきに何か奉ってあって、小さい賽銭箱が置いてあった。

俺「知ってれば一箇所ずつ入れて回ったのに・・・」
♀「・・・・・」(ちょっと笑う)


一周して境内から降りて・・・・初詣終了。
出発からわずか20分間の出来事だった。








長いし疲れたからさらに分割。
長門ってレベルじゃねーぞ。
もう俺どうしたらいいか分からんね。
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